院長の「こころのさけび」

FSW(兵)つわものどもが夢のあと

'18年02月26日

クルマ・レース

 

日も傾き、サーキットの清掃車がゆっくりと走っているコースをピットから見ていると
なぜか、もの悲しくなる。
さっきまで仲間とここで熱くなった。その余韻が消えていない。

僕は一応、自己ベストを出したし
満足の一日だったんだけど、そんな驚喜の瞬間よりも
もの悲しいこの時間が一番好きだ。

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