院長の「こころのさけび」

整合性がとれるという楽しさ

'18年07月02日

映画

 

一本の映画に素敵な女性が一人いると、作品がぐっと締まります。
映画「ハンソロ」のヒロイン、”キーラ”役のエミリアクラークはその代表格ではないでしょうか?

ぼくはスターウォーズフリークではないですので、マニアックな設定まではわかりませんが
エピソードⅣにつながるよう、スッキリと整合性のとれた脚本で
エンドロールの時に拍手してしまいました。

残念なことに館内で拍手していたのは僕一人でしたが...涙。
オススメです。

Blog Categories

Latest Posts

素敵なGAGA様
素敵なGAGA様   ボヘミアンラプソディーからのGAGA... 
文句なしの結果。
文句なしの結果。   敗者復活から見せて頂いて、 審査員... 
サーシャが輝く瞬間
サーシャが輝く瞬間   21歳のドイツ人。 サーシャおめでと... 
救歯塾のケープレが終わりました
救歯塾のケープレが終わりました   ここ数年は、ちょうどこの季節に救歯... 
平成史を考えるとき。
平成史を考えるとき。   NHKスペシャルの「平成史」。 平成は高... 
乗り換えましたCS→ダゾーン
乗り換えましたCS→ダゾーン   WTAファイナルでのなおみちゃんをライブ... 
秋晴れの小瀬で、勝ったり負けたり。
秋晴れの小瀬で、勝ったり負けたり。 先日、小瀬スポーツ公園にてテニスの試合に... 
なおみがやってくれる
なおみがやってくれる 正直、なおみがここまでとは思っていなかっ... 
いま一番かっこいい
いま一番かっこいい  クロアチア。旧ユーゴ。 「○○びっち」... 
手で考える
手で考える   臨床歯科を語る会が終わって1週間が経ち...