院長の「こころのさけび」

整合性がとれるという楽しさ

'18年07月02日

映画

 

一本の映画に素敵な女性が一人いると、作品がぐっと締まります。
映画「ハンソロ」のヒロイン、”キーラ”役のエミリアクラークはその代表格ではないでしょうか?

ぼくはスターウォーズフリークではないですので、マニアックな設定まではわかりませんが
エピソードⅣにつながるよう、スッキリと整合性のとれた脚本で
エンドロールの時に拍手してしまいました。

残念なことに館内で拍手していたのは僕一人でしたが...涙。
オススメです。

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